スバル フォレスター アルミボンネットの2箇所の出っ張りのデントリペア

板金塗装業者様への出張修理でスバル フォレスター アルミボンネット2箇所の出っ張りのデントリペアのご依頼です。
恐らく何か外部からの圧力によりボディーが押されて裏側にある補強プレートの接着剤の塊に当たり出っ張ったと考えられます。
ボディーの裏側の補強プレートに当たって出来た出っ張りは板金塗装修理では修復がとても難しくなりますので、デントリペアでの出っ張りの修復のご依頼も多いです。
大半の自動車に使用されているボディーの材質は高張力鋼板と呼ばれる鉄板ですが、近年では部分的に大衆車にもアルミが使用される様になってきており、板金塗装では修理が難しくなってきております。
そういった意味ではデントリペアは熱を加える事無く特殊ライトをボディーに映し込ませて特殊ツールによりミクロ単位の精度で綺麗に修復出来るのでアルミパネルの弱点である熱による影響で鉄板が伸びるという悪循環にならずに済みます。
仕上がりを確認して頂き工場長にOK頂けました(^^♪

お車のへこみ(凹み)をパテ付けや塗装をしないで新車時の塗装を残したまま板金塗装では無い修理方法のデントリペア(無塗装板金)とフロントガラスに飛び石が当たってできたヒビ(ひび)割れを修復するウィンドリペア(ガラスリペア・ガラス修理)とガラスに付いた傷(キズ)を研磨で歪なく綺麗に修復するガラスキズ消し研磨の事なら豊富な施工実績と信頼の技術力の当店にお気軽にご相談下さい。

ホンダ ライフ 屋根からの落雪のより大きくへこんだルーフパネルとクォーターパネルの大小複数個所のデントリペア

2月にご来店されご予約頂いたお客様でホンダ ライフ ルーフパネルとクォーターパネルの大小数ヵ所の凹みのデントリペアのご依頼です。
屋根からの落雪によりルーフパネルが大きく数ヵ所の凹んでいましたが、1日半かけて綺麗に直りました。
ルーフパネルは交換すると修復歴車扱いになり売却時に大きく差定額が下がるので、なるべく修理で対応したい部位ですよね。
小さなへこみから大きなへこみ、プレスライン上(ボディーの折れ曲がった形状部分)のへこみ、アルミパネルのへこみ、鋭く折れたへこみなどデントリペアで修復可能ですので、専門店としての年間施工台数800台以上の当店にご相談下さい。
きっと「お願いして良かった!」と思って頂けると思います(^^♪

お車のへこみ(凹み)をパテ付けや塗装をしないで新車時の塗装を残したまま板金塗装では無い修理方法のデントリペア(無塗装板金)とフロントガラスに飛び石が当たってできたヒビ(ひび)割れを修復するウィンドリペア(ガラスリペア・ガラス修理)とガラスに付いた傷(キズ)を研磨で歪なく綺麗に修復するガラスキズ消し研磨の事なら豊富な施工実績と信頼の技術力の当店にお気軽にご相談下さい。

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